さよならスペースワールド

27年間ありがとう

営業終了前(12/26)に行ってきました。実は子供のころに何度か来たことがあるのですが、20年以上前のことなのでぼんやりとしか思い出せません。以下、写真メインで。

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東京旅行

出張で東京に行きました。パソコンもネットワークも不調で仕事やる気失ったので寄り道してきました。

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キューブ パーツ交換(タイヤ・リアワイパーゴム・フロントドアアウトサイドモール)

気になるところを少しずつ手を入れていったので記録用に。

(タイヤ・リアワイパーゴム・フロントドアアウトサイドモール)

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ユーザー車検を試みる

実家のBZ11型日産・キューブが2017年8月で車検を迎えます。走行距離が短く、最低限のメンテナンスも行っているので、費用を節約するために陸運局に持ち込みユーザー車検に初めて挑戦。その記録と次回用のメモ。

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中古VersaProの快適化

職場で使うThinkPadは動作は快適ですが1.6kgほどとやや重くて出張の時の移動がちょっとつらくなってきたので、なるべく軽くて安くてそこそこ堅実なクラムシェル型のノートパソコンを探していたところに、NECのVersaProの中古を見つけました。Corei7搭載だし、それほど重たくもなさそうです。ありがたくもボーナスが支給されたところだったので、換装用のSSDと増設メモリと合わせて購入しました。

どこかで見たことある外観。VK17HBシリーズ。どこかの会社で使われていたものだろうか。

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ラジオ新調 ソニーICF-SW7600GR

ソニーICF-SW7600GR と 松下RF-2200

自宅にテレビを置かなくなってから、基本的に情報源はラジオのみの生活になりました。短波も受信できる松下のクーガーRF-2200を毎日使っています。かつてベリカードの収集で活用された方も多いかもしれません。もっとも本来の売りであるはずの短波受信はめったに聞くこともなく、普通のラジオと同様にAMとFMを聞く程度です。

それほど活用できてない短波ラジオですが、さすがに30年ほど前の製品なので重くてサイズも大きく、外にも持っていけるほどの軽くて小さいラジオ、できれば短波ラジオ(特に活用することはほとんどないが)を一台職場に置きたいので、新しくラジオを購入しました。

このインターネット万能のご時世で当たり前といえば当たり前ですが短波ラジオはその製品数を大幅に減らしていました。いま新品で手に入るもので良さそうなものということで、ソニーICF-SW7600GRになりました。(十和田オーディオのOEMだそうですが)

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Z250 ブレーキのメンテナンス

新車購入からほぼ4年経った2013年モデルのカワサキZ250ですが、一度も交換したことがないブレーキフルードが経年劣化で茶色くなってしまいました。そういえばブレーキパッドも替えていないので、この際ブレーキパッドとブレーキフルードをまとめて交換してしまうことにしました。あいかわらず貧乏しているので自分でやってみます。

まずフロントから。ブレーキパッドのピンを予め緩めておいて、キャリパーを固定しているボルトを外します。

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桜の観測-2017

時期を逃してしまいましたが、この最近の桜の観測結果。


京都・岡崎 4月8日

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胸部プロテクター導入 RSタイチ TECCELL チェスト プロテクター

このところ寒い日が続いているので自動車通勤ばかりですが、やっぱり休日の天気の良い日にはやはりバイクに乗りたくなってしまうものです。そう、たとえ休日の行き先が職場だとしても…。
ところで最近の自動運転車に関するニュースを見聞きしたり、またこのところ交通事故の現場に居合わせることが多いことも影響してか、オートバイ搭乗中の安全性について気になっていました。その昔、大型二輪免許を取得する際に「大型二輪免許取得者はライダーの見本たるべき」との旨のお話を教習所で伺いましたが、見本となるべきなのであれば、自身の年齢や体力、時代の背景に合わせて安全装備についても見直すべきと考え、胸部プロテクターを導入することにしました。

普段使っているバイク用のジャケットに対応しつつ、ジャケットの買い替えや別のジャケットを着た場合にもなるべく対応できるようにと検討した結果、TECCELLチェストプロテクターとフィッティングベルトを購入しました。

R0100466

RSタイチ TRV065 CPS用フィッティングベルト(左)と、TRV063 TECCELL チェスト プロテクター(右)

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キューブの整備を検討する

今年の8月で実家の日産・キューブ(Z11)が13年目の車検を迎えます。実家から引っ越したので処分も考えたのですが、あまり速く走りそうにない外観への愛着や思いの外に使える積載の良さ、それに、これほどのデザインと実用性を兼ねた自動車工業製品はこの先出てこないかもしれないという根拠のない考えも手伝って、結局車検を受ける方針にしました。 続きを読む